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外断熱工法ここちよい家
知らないと本当に損をします

今までの断熱の方法 これから常識の断熱方法
 


外張り断熱工法はヒートショックになりにくい家です。
部屋と脱衣室、浴室などの温度差が10℃以上になると
ヒートショックによって、脳梗塞や心筋梗塞などの病気になり死に至ることもあります。
ヒートショックによる
年間死者数
1万人以上
  一般住宅では
  室内の温度差

   10℃以上
  になります。
外張り断熱工法
家の床下から小屋裏までが
一つの空間になり温度差が
ほとんどありません。


外張り断熱工法の説明図 断熱材
台風が来ても、雨漏りがしません。

今は法律により24時間、室内の空気を
換気しなくてはいけません。

換気の方法もいろいろあり、
選定を間違うと後で後悔する
はめになります。



床 下 の 比 較

一般的な充填断熱

外張り断熱工法
         
   壁の中や室内がカビだらけ、外気温の影響をもろに受ける
   夏は暑くて、冬は寒い   欠点だらけの家
    床下から小屋裏まで、ほぼ一定温度になります。
    夏も冬も快適に過ごせます。
    この家に住んだら今までの家にはとても住めません。



 屋根面の総面積 123.16u
 空間部分の面積  91.05u
 木材部分の面積  32.11u


 屋根面の木材面積は26%
 にもなります。


 木材面の26%を断熱材で
 包み込むのが
 外張り断熱工法です。









橙色部分は屋根の外部に面する母屋、タルキなどの木材です。
屋 根 の 木 材 伏 図



 外壁面の総面積 151.7u
 空間部分の面積 98.02u
 木材部分の面積 53.72u
 開口部の面積  28.34u


 外壁面の木材面積は35%
 にもなります。


 木材面の35%を断熱材で
 包み込むのが
 外張り断熱工法です。






橙色部分は外部に面する土台、柱、間柱、梁などの木材です。
外 壁 の 木 材 軸 組 図


家全体での外部面木材面積は31%になります。
空間部分 木材部分
62% 31% 7%
(いままでの充填断熱材の部分)


( 外張り断熱材の部分 )

木材部分の31%を断熱材で包みこむことで、
冷暖房費用と快適性が大きく変わります。

       外部に面する木材部分が夏は外気に影響されなく、冬は昼間の室内への日射によって木材部分が温められて
       夜になっても木材部分の暖かさが持続することで木材が保温材に変わるのが外張り断熱工法です。





次世代省エネ基準認定工法
今までは、壁の中に断熱材を入れていました

外断熱工法は、壁、屋根裏の外に家を断熱材で魔法瓶のようにすっぽり包みます

壁の
かによって大きな差が生じます

カビだらけの家を
買うのか
健康的な家を
つくるのか


高断熱・高気密の家は、窒息するとかいろいろ批判されている方々がおられますが
法律で定められた24時間換気は、隙間があると機能を発揮しません
西設計の取り組む高断熱・高気密の家には、確かな24時間換気システムを採用します。

普段の生活は、いつでも窓を開けたいときに、開けたり閉めたりして
従来の家とまったく変わりなく生活する事が出来ます。


西設計の高断熱・高気密、24時間換気の家では、床下から室内、小屋裏まで、
快適な空間が維持されます。吹抜を採用してもまったく問題ありません。


お客様の声
・本当によかったと、外張り断熱工法の家のすべてのお施主様から、本心でいって頂けます。
・夏に冷房をあまりしなかった。


佐賀県で本格的な外張り断熱工法をしているところは、ほとんどありません。
ぜひこれから家を建てられる方は、西設計へご連絡ください。

詳しくは、アキレスへ

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佐賀県杵島郡大町町大字福母2395-7
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